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ただいま発売中の『ランドネ』2017年10月号
P42~49【六甲山はロープウェイがおもしろい!】というコーナーの写真を担当させていただいてます。


『ランドネ』2017年10月号
8月23日発売 エイ出版社 980円

撮影の様子はこちら
以前のブログをクリック♪

ライターにゃみさんのブログでもご紹介されてます。こちら♪
またもや、いつのまに背後をとられたのか、
足音もなく仙人ショットだと勝手におもっている

少しだけボツの写真とともに
紙面に紹介されていないおまけポイントをご紹介

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以前のブログで、ぴょん、ぴょんっと、にゃみさんが
向かっていたのは太鼓滝

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東京からこられた編集Aさんとにゃみさん
有馬温泉駅へと

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六甲有馬ロープウェイ

2017_08_04_161 のコピー のコピー 

どこを切り撮ってもキレイで
上から眺める堰堤もみどころ

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今年、2017年は壊滅的な被害をもたらした「昭和42年六甲山系豪雨災害」から50年ということもあり、
災害から守る砂防施設についついレンズが向いてしまう。

2017_08_04_168.jpg 

自然災害がたえず起きている六甲山
昭和13年(1938)7月「阪神大水害」
昭和42年(1967)7月「六甲山系豪雨災害」
平成7年(1995)1月「阪神・淡路大震災」
(六甲山の災害史はこちらをクリック) ←国土交通省 近畿地方整備局 六甲砂防事務所サイト
写真は六甲有馬ロープウェイから

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左側に見えるのは布引貯水池
創設時、摩耶山を源に生田川水系、布引谷川を水源とした水道施設を建造、
現在の水道水は、琵琶湖、淀川水系の水とブレンドされ、神戸市民の生活をささえているそう。

手前側に見えているのは、
布引五本松堰堤(布引ダム・重要文化財)

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地上へ降りて下流側から見た布引五本松堰堤
明治33年(1900)竣工、日本最古の重力式コンクリートダム

布引五本松堰堤の近くには、布引断層もあり、
ハイキングを楽しみながら自然災害について考えられるポイントもおすすめ

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撮影中、局地的に降る様相も目の当たりにした。
大阪湾を挟んで東大阪あたりが集中豪雨となっていた。

気候変動による大雨も増えていくなか、
脅威に対し、なすすべは………。

撮影は、幸いにも
間一髪、にゃみさんガイドに救われた

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布引ロープウェイから
新神戸駅周辺の高層タワー、北野異人館街、大阪湾、淡路島などなど、
10分ほどのゴンドラの旅は、お腹いっぱいな景色に大満足。ぜひお子様と一緒に

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布引公園内にある「猿のかずら橋」
サルナシのツルがぐるぐると巻いて装飾されている

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六甲の景勝地といえば、日本三大神滝(にほんさんだいしんたき)の一つ、「布引の滝」。
布引の滝は4つの滝の総称で、写真上は「雄滝(おんたき)」、下が夫婦滝(めおとだき)
そのほかの二つは、鼓滝(つつみだき)と雌滝(めんたき)があり、生田川の中流に位置する。

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須磨浦ロープウェイ
白色のゴンドラは「うみひこ」赤は「やまひこ」

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ゴンドラからの眺望に「サイッコォーーー!」「ここは日本?」
レンズの中まで、すっきり

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昭和33年に営業開始した「須磨浦回転展望閣」
360度回転し、いろんな角度から景色を楽しめる。

ど真ん中! 明石海峡大橋

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館内のゲームコーナーは、
インベーダーゲームやジュークボックスなどなど、ザ・昭和な雰囲気たっぷり

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摩耶ビューライン

摩耶山へ行ったなら
星の駅2階、カフェ702さんで、おキマリ!
(カフェ702さんはこちらをクリック♪)

2017_08_05_098 のコピー 2017_08_05_097 のコピー

スナッチさん、撮影時はありがとうございました。
手作りケーキに冷たいドリンク、すっごく美味しかったです。ごちそうさまでした。

2017_08_05_123 のコピー

にゃみさんが案内してくださった絶景ポイント!

ROKKO_115_2017_08_05_124.jpg

雲も写真に写りたがっているようで

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摩耶山頂近くにある天狗岩大神、左は石丸猿田彦大神
摩耶山の僧侶が天狗を封じ込めたと伝えられる巨石が祀ってある。
石が割れているってことは………?

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朝、昼、夜、七変化する六甲山。
山の神様は女神さまだと
誰かが教えてくれたことを思い出した。

最後は、日本三大夜景(函館山 函館市・稲佐山(いなさやま) 長崎市・麻耶山 神戸市)の一つとされる
麻耶山 掬星台(きくせいだい)からの絶景

2017_08_05_145A.jpg

光り輝く神戸市と大阪湾をはさんで
大阪府を一望することができる。

一つ、一つ、暮らしの中にある星空みたいな光、
生きているみたいにゆらゆら……と、レンズの視点がずれたら、一層、輝いた。

ROKKO_136.jpg


温泉街の新しいお店や古民家カフェ、見どころたっぷりな8ページ
行楽日和の秋にはロープウェイで楽しい山時間を!


その前に『ランドネ』2017年10月号、是非ご一読ください






KiiT

スポンサーサイト

KiiTSHOP(会員さま専用サイト)
まもなく締め切り日

神戸の私立幼稚園さまと、個人さま(発表会・記念日など)から
撮影のご依頼をいただき、WEB用や記録用の写真を担当させていただいてます。

お写真は、KiiTSHOPサイトでご覧いただき、
プリントをご購入することもでき、
月に一度を目安に更新し、月に一度のメールマガジン、
月に一度の入稿、月に一度の発送と、ゆったりと運営

何気ない様子から、いろんな表情をお届けできたらいいなって、
4時間で約5000枚シャッターを切ることも

月初めになると、数年前から一緒に出荷準備を手伝ってくれる
cちゃんとsちゃんがやってくる。

今はkiitより丁寧に写真チェックから袋詰めまで助けてくれるので
その間に、新しい写真のアップ準備。
ようやく無駄が少なくシステマチックになってきた

サービスも定着したプレゼント
発表会などのイベントは、お一人ずつオリジナルキーホルダー
幼稚園さまのお写真は、先生と一緒の集合写真をオリジナルテンプレートに入れプリント

プレゼントには、広告となる「KiiTSHOP」の名前はいれず、
撮影のご依頼くださった発注者さまの所属名をいれている。

お写真から話題が生まれて「ご笑見」いただけたら、うれしいな、なんて。

KiiTSHOP、ご注文備考欄のダイレクトなメッセージに、
なかなかご返信ができていないけれど、いつもほっこりとさせていただいてます。
いつも本当にありがとうございます。

まもなく、出荷準備を開始。
「ピアノ演奏会」「バイオリン発表会」「幼稚園さま7月」のお写真は8月末日締め切り
メルマガにてご案内の8月のクーポン期限もせまっております。
お急ぎくださいませヾ(=^ ◡ ^=)ゞ


K i i T

月に一度の撮影
神戸の私立幼稚園さまへ

8月24日撮影のお写真は、
9月中旬にKiiTSHOP(会員さま専用サイト)へアップ予定
そのまえに、7月撮影のことを、すこしブログに書こう

朝、いつものように職員室へ挨拶に………、
扉を開けると「ん?」左手前のそこだけ空気が違った。

T先生からご紹介くださったのは、
ポエトリーリーディングアーティストの上山光広さん。
(上山さんのブログはこちらをクリック♪)

職員室から書道教室へいくと
布をさっと広げ、その上に筆をざざっと置かれた

2017_07_12_0002_20170830185022117.jpg

目の前にいる人から感じたことを、
毛筆をつかい、言葉にされる。

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KiiTにも書いてくださった。
さらさらっと数分で書かれたことばに、恐る恐る覗き込む

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〜 物事の 本質を 見抜く力
それが これからを さらに明るくしていく 見る目を 曇らせない 
それはつまり 心を曇らせないこと いつまでも その透き通った心のまま 〜



100人以上の子どもたち一人一人へ
同じモチベーションで書かれていた。

2017_07_12_a0084 のコピー

書く体力より、心が疲れないかと思いつつ
レンズ越しにパシャパシャ

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名前を聞いて、その名前からはじまる親御さんからの愛情や周りにある温かさを
代筆するように丁寧に、ことばを紡がれていた。

元気におどけていた子どもたちが、
上山先生の前で静かになる。

色紙にかかれた文字に深く入り込み、
絵でも見ているような目で筆先をたどり、完成すると、笑顔で「ありがとうございました。」と、ぺこり

上山光広先生、素敵なことばを
ありがとうございました。


K i i T

NHKホールで行われた「 舞太鼓あすか組 - ASKA Japanese Drum - 」さんの公演。
記録と広報やWEBに使用される写真を担当させていただきました。

PA席のスペースまで
観客で埋め尽くされたホール

05_20170822144026979.jpg

ドン、ドン、ドン、ドン…ン、ドン、ドン、ドン………。
想像していたよりも、どっしりと重く心臓の奥まで太鼓の音が響いた。

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静と動

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シャッターを連写から切りかえ、
鼓動にあわせて、1カットずつ音の動きを追いかける。

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柔らかさ、硬さ、
しなやかさ、シャープさ、

01_2017082214402095c.jpg

急遽、一部と二部の間に、
ステージ上で撮影する時間を設けてくださった。
撮影を進めてゆくと、本番さながら士気をあげていかれる。

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レンズを通すと、職人さんやプロフェッショナルな方に共通する
ある空気に出会うことがある。

言葉がなくても伝わる
カメラとの接点

幕があがってから下りるまで、
身体から湯気が出ているんじゃないかと錯覚するほど、
渾身の力で太鼓を叩き鳴らす姿に、観客の瞳はキラキラと潤い、
命が吹き込まれ、会場を後にしていた。

国内外でご活躍される「 舞太鼓あすか組 - ASKA Japanese Drum - 」さん、
公演情報はこちら http://www.aska-gumi.jp/schedule.html 是非、ご覧ください。




ご依頼くださったYさん、Oさん、
撮影前に資料を丁寧に揃え郵送くださったり、
現場では、上手側から下手側へホール外から移動の際、
何度も一緒に走り、扉を開閉してくださったこと、などなど、
おかげさまで、撮影に専念することができました。ありがとうございました。

舞太鼓あすか組のスタッフ照明さん、
ステージの空撮りの際はライトを客席を照らしてくださったり、
色や角度、いろんな表情をつくってくださりありがとうございました。

そして、「 舞太鼓あすか組 - ASKA Japanese Drum - 」さん、本当にありがとうございました。





お盆は、納品作業
和紙に4m以上の長尺プリント

過去帳を、複写できないかと相談され、
撮影させていただくことに。

DSC_3241 のコピー 仕様確認用の印刷物は、そのまま納品箱へクルクルっと

過去帳には、1日から31日までの日付が書かれており、
命日となる欄に故人の名前が記されている。

30年前に裏表紙は修復されたそうだけれど、
焦げや水で濡れたようなシミ、
セロテープで修復し剥がしたと思われる箇所は、溶けていた。

ひどく痛んでいたのも、そのはず、
1ページ目の漢文を訳してくださるところによると、
元文(げんぶん1736〜1741年)に書き換えられたとある。

つづくページには、
作成時から、さらに約50年さかのぼり、
宝永(ほうえい 1704年〜1711年)
享保(きょうほ 1716年〜1736年)と、命日が記されている。

由緒ある過去帳は、ただの紙切れでなく、
ご依頼くださった方のおじいさんと、おばあさんを守ってきた。

おじいさんは上京時、多くの人で溢れるなか、
家系図のような過去帳が、就職先などへ身分を証明し、
おばあさんは、東京大空襲(1945年)の時、
ただ一つ、過去帳を懐に入れ、着の身着のまま飛び出し、戦火を逃げて生き抜いたそう。

もしかしたら、
過去帳がおばあさんの命を守ったのかもしれない。

約3世紀を超えてきた歴史は、
ひどい傷みとなり過去帳に刻まれていたけれど
筆で書かれた文字は、たった2箇所、消えてるのみだった。

さて、撮影を開始する。
繊細な原物のため、折り目を綺麗に伸ばすために持ってきた
ガラスは、もちろん使えず、ページを大きく開くこともできない。

ご親族の方に手伝っていただき、
壁に立てかけ、手で、そーっと開くところでストップし
影が出ないようライトで調整。

モデリングを弱く当て、光を確認。
ライトの位置が少し前気味のため、補修箇所のテープが光る。
あとは、原物の角度を変えて微調整。

レンズを覗いてみる。
くしゃみ、ぞくぞく、ん?
大勢の気配に、振り返る。

撮影スペースは、所有者のお家、
畳の部屋の隅っこ柱の右、左、真ん中上?

立会いの人数は、真後ろに2人と
ページをめくってくださる1人の合計3人なのに

そのうち、ストロボが発光したり、しなかったり、
パソコンは、完全に繋がらなくなった。

なんというか、厳しさ、強さ、威圧みたいな
ぎゅっと詰まった分厚い人たちにチェックされている気分。

言葉がその時代に通じるか定かでないけれど
心の中で「ちゃんと写しますのでご安心ください。ご協力よろしくおねがいします。」と、過去帳に一礼。

1ページずつ破れないよう慎重に撮影をすすめ、
1時間弱で終えることができた。

撮影した35枚の写真は、
納品時、1枚につなげる。

プラス、もう一枚納品。
傷んでいるところも大切なあじわいだけれど、
その続きへ書き足されるということで綺麗にしてみた。

文字の筆圧を残してトレース、細部は現物をみながらマスクでぬいて再現、
欄となる線も現物に近い色ですべて書き直した。

DSC_3245 のコピー のコピー プリント時には、またもや

同じ名前からプリントが始まる。突然止まる。
給紙も前へ後ろへ可笑しな動き、必然的に紙が詰まる。
インクがカタカタと何度も行ったり、来たりして8色インクのプリンタは、1日で6つ交換した。
通常ではありえない。

さすがに夜中の作業は手をとめ、
翌朝プリントすることに。

お盆ということで、
そういう時空を超えたつながりに意識を向けてみる。

過去帳というモノから気づかせてくれる
血統や品格。

受け継がれた命を知り、
持って生まれたモノを最大限に光らせる努力をした上に新しい人格が生まれる。

一人のための命でなく、丁寧に生きて、また次へ受け渡す。
ご依頼くださった方をみていて、そんな風に思った。

貴重な過去帳の撮影を託してくださり
ありがとうございました。


k i i t

今日はKiiTSHOPの一日(会員さま専用サイト)

神戸の私立幼稚園さまと、個人さま(発表会)からご依頼いただき、
WEB用や記録用に撮影させていただいてます。
クライアントさまへの納品以外に、個別対応で約400名さまへ
台紙制作やプリントも販売。

本日、月に一度を目安に更新するお写真を
アップいたしました。

撮影は、
写真館さんとは違って、少し特殊。
自由にキラキラした場面を切り取り、集合写真より単独写真が多め、
一人一人の専属カメラマンだと思っている。

おんがく発表会は、
一冊のBOOKでストーリーになるよう、リハーサルから撮影。
生徒の人数は第1回目の撮影時にくらべ、4倍の生徒数に、
ページが足りず、毎回レイアウトは苦戦。

出荷準備は、
時間的なことから月に一度まとめて発送。

1回の写真のアップは
1500枚〜3000枚前後

プリントサイズはハガキサイズのみ
印刷会社での自動トリミングは楽できるけれど、
顔が半分で切れたりすることもあり可哀想で、一枚一枚トリミングし、
切れる場合、こめかみで切る。
普通サイズは、比率の違うLサイズは取り扱っていない。

そんな、いろいろと制限があるにもかかわらず、
お客様からお礼メールやお手紙、備考欄にメッセージをくださり、
毎月ご覧下さる方がいて、ダイレクトな反響に、感謝の気持ちでいっぱいです。
一つ一つにご返信できていないけれど、本当にありがとうございます。

写真とKiiT、自分事でいうと、
幼稚園の頃から写真整理が好きで、なんども見ていたから、
今でも、その頃の空気や色、言葉、家族の表情など、
記憶が鮮明に残っていて、想い出される。

写真で、ひとときご笑見いただけたなら、
記憶をつなげることができたなら………。
写真でお役に立てれば幸いです。

今月も、「ほっ」と、ひといき
写真タイムをお過ごしくださいませ。


以下、幼稚園さま、おんがく発表会oa先生、バイオリン発表会om先生のお写真販売状況。
━━━━━━ ■□■ ━━━━━━━
★【『おんがくはっぴょうかい』in舞子ビラ】→販売を終了いたしました。リクエストフォルダを受付中です。
★【『おんがくはっぴょうかい』in布引ハーブ園】→8月1日アップいたしました。
もし、一枚も写ってない場合はお叱り大歓迎。お知らせくださいませ。
━━━━━━ ■□■ ━━━━━━━━
【PRESENTクーポン】
メールマガジンをお届けしている皆様へクーポン発行中ヾ(=^ ◡ ^=)ゞ

8月のクーポン
先生とのお写真を日付け入りのオリジナルテンプレートにレイアウトしプレゼントしてます。
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━━━━━━ ■□■ ━━━━━━━━
【お写真のお届け発送についてのご案内】
●毎月、末日締め切り、翌月5日出荷。
例:8月末日締め切り(8月31日迄のご入金)9月5日出荷。
※土・日、発送日の場合、週明け発送となります。
※ご入金確認日で締め切りをしております。

●『おんがく発表会』9月中旬出荷
(8月末日締め切り)いたします。
※台紙のご注文は9月末頃、出荷予定です。

━━━━━━ ■□■ ━━━━━━━━
●幼稚園さま、8月6日、第1回目出荷完了しました。
●発表会、7月上旬発送完了しました。
●発表会、台紙販売7月中旬発送完了しました。
●延長販売、8月6日発送完了しました。

2面台紙、3面台紙をご注文いただきました皆様、
入稿時には確認作業のご協力をありがとうございました☆

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音楽発表会のお子様へは、
記念に、写真入りオリジナルキーホルダーをプレゼントさせていただきました。
━━━━━━ ■□■ ━━━━━━━
☆2017年度、撮影日と写真アップのご案内
第1回目、6月12日撮影→販売終了いたしました。
第2回目、7月12日撮影→8月12日アップいたしました。
第3回目、8月24日撮影→9月中旬ごろアップ予定です。
お写真のアップ、新着情報は、
メールマガジンにてお知らせさせていただきます。
━━━━━━ ■□■ ━━━━━━
■リクエストフォルダの受付順番状況
1、2016年度生、池田先生のクラス
2、2017年度生、6月12日撮影(後半)
枚数制限のため、アップまでに数ヶ月お待ちいただく事となります。
何卒ご了承くださいませ。
━━━━━━ ■□■ ━━━━━━


K i i T

下界から離れ、加速する景色に
レンズの向こう側を透かして見る

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いろんな光
いろんな形の世界

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今、ここに、
たった一人しかいなかったなら。

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足りないモノを
数えたのかな。

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何かを志し、敬い、守り、
残そうとしたのかな。

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それでも思う
ここに虹があったなら。

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いつか光が届いたなら。

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まだみたことない
虹色の橋をかけられたならって………。



K i i T

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7月末、山形県で2日間の撮影を終え帰阪。
新潟空港から伊丹空港までの上空は
青く澄んでいて、ただ、ただ美しくて

SDカードは預けた手荷物の中だから、
iphonでパシャッと

雲の中から主張していた火山は浅間山?
拡大すると残念で、大切な写真はカメラで撮らなければ

IMG_0102NJ.jpg

K i i T

人物と料理撮影が得意な関西在住のフリーカメラマン。 ☆好きな事☆ 写真を撮る。海で『ぼーっ』と釣れない魚釣り、ねこ武蔵とお昼寝。ビール、豆腐。りんご。氷。グリコのプッチンプリン。 ☆Facebook☆☆Twitter☆ やってません。ごめんなさい。 始めたらこちらのブログでお知らせします。
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