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企業サマが発行するマガジン 【2013 夏号 「本物をつくる」】コーナー
P5〜P6 の写真を担当させて頂いてます。

届けてくださった誌面を拝見し、ようやく「ほっ」と、一息。
いつも、ご丁寧に送ってくださるクライアントさま。
ありがとうございます。

01_20130728095801.jpg 土佐国へ、イザ出陣 

【明神水産】
高知県幡多郡黒潮佐賀1

すこぶるおいしい。
藁焼き 鰹たたきを作られるとお伺いし、取材へ向かう。

毎回、こちらの撮影は、編集Hさんの運転手付き。
今回は、Writerの、にゃみにゃみさん、強力な助っ人も参戦してくださり

大阪 KiiT宅 〜 にゃみにゃみさん宅 〜 片道、約400km。
取材先現場へ向かう。

編集のHさん、お一人で運転。
恐れ入ります。

01_2.jpg 「腹が空っては戦が出来ぬ?」手の平からはみ出るジャンボシュー

編集Hさん、ごちそうさまでした。
カメラ片手のにゃみにゃみさん、パシャ

02_20130728102524.jpg この撮影、毎回、雨率高いんだなぁ。。。

雨男のHさん。
晴れ女のにゃみにゃみさん。
晴れ人 K i i T。

さて、どちらが強い?


03_20130728095749.jpg 土佐くろしお鉄道中村線 【土佐 佐賀駅】

駅でメーカーさんと待ち合わせ。
待機中。

「おとなしく、じっと・・・・。」
なんて、あるわけない。ない。ない。ない。
雨なんて、なんのその。

DSC_1479 2 のコピー 傘をさしながら、ポーズ「ニッ

「いいね、いいね
「もう一枚」
「ぐんっと♪ よりま〜す。」なんて、K i i T

のってくださる、にゃみにゃみさん。
いつも、心地イイ空気を醸し出してくださいます。

全員集合したところで、お昼ご飯。
【カツオふれあいセンター 黒潮一番館】へ

04_20130728095748.jpg カツオたたき丼 800円

ブログ用に写真を撮っていると
「さぁ、さっ」と、編集Hさん。
カメラ前に持ってきてくださった。
遠慮無く、こちらも撮影させて頂きます。

05_20130728095718.jpg カツオたたきうどん定食 700円


80 のコピー さてと、出陣

フル装備して、工場内へ
メモをとる、にゃみにゃみさん。

ボイスレコーダー片手かと、おもいきや、カメラ
気配なく撮られるのが特長。

心髄、急所を限られた時間内で、探しあてられる。
Writer技に、興味津々。

「藁は高知県産を使用」
そこから、いろんな角度の質問を相手に沿ってカタナを入れてゆくようで。
地元農家さん達との、共存共栄が存在していることなど
相手の言葉として、素材を収集されてゆく。

インタビューに答えられている方の目が柔らかくなり
おかげさまで、写真にも、空気が入り出す。

インタビューが終わり、試食TIME。
「おっ!」っと、その前に撮影。

写真の手の内まで見抜かれている、にゃみにゃみさん。
手際よくアシスタントしてくださいます。
大先輩なのに、とんでもない。。。
「そこの端っこ、クリップで、お願いします。」 と、K i i T  

自然な動きに
編集さんも、驚くほど。

おかげさまで、無事に撮影が終わる。
ありがとうございました。

さて!
ここから?
「フッフッフ♪」

06_20130728095716.jpg 道中、気になってた看板をたどり 「水車屋」へ。

 「塩けんぴ」 が有名だそう

DSC_1479 のコピー

帰る頃に晴れ空なんて〜、
ほんとに 「もう」 「もう

高知市の中心街で、夕食にするつもりが
なかなか見付からず

ぶらぶらと、散策。
仕方なく、中央公園内にある、船の形をした交番でも撮っとこ、パシャ 
(右から二番目の写真)

高知駅 路面電車もあったよ。
1904年から走る路面電車。
現存では、日本最古なのだとか

結局、インターでお腹をみたす。
高知自動車道 南国サービスエリア

編集Hさんが食べられたのは、でっかいバーガー

07_20130728095714.jpg 中に入っているのは、シイラのフライとタルタルソース。

長時間の運転を、ありがとうございました。

【明神水産】
高知県幡多郡黒潮佐賀1

小さな直売店もあったよ。
「藁焼き鰹たたき」や「トロ鰹刺身」
加工品などが驚きの価格で売られている。

藁焼きの風味がたまらなーい。
めーっちゃ、おいしくって。

何しろ
一本釣りした鰹を、船上で急速冷凍。
解凍すると、硬直がはじまるほど鮮度。
それを、一気に藁焼き、調理され、冷凍へ。

職人のこだわりが「ぎゅう」っと
いっぱいに込められた藁焼き鰹たたきは、新鮮なまま、食卓へ届く。

通販もされてますが、現地へお出かけの際は
是非、直売店へ!

今まで口にしていた、鰹たたき、
あれは、なんだったんだろう。

ポン酢もいいけど、
同じ四国の徳島県で採れたスダチと塩で、
日本酒を「ぐい」っと、頂くなんて
脂ののった秋の戻り鰹に合いそう 

こりゃー間違いなく
イチオシだね、ご賞味あれ〜


にゃみにゃみさんの、ブログ高知ロケ、
裏リンクは「こちら」「こちら」
ヘンな K i i Tも登場してる。
自分の姿って、はずかしい。
いつも、写真をありがとうございます。



仕上がりを眺めては、あんな事や、こんな事
思い出しては、感謝の気持でいっぱい。

また、高知県へ行きたいな。。。

北へも行きたいな。。。。
あっ、南にも。。。。
ずーっと、遠くへ、行きたいな。。。。

初夏、北上する上り鰹
秋に南下する戻り鰹

回遊魚、いいなぁ。。。
海行きたい。。。



K i i T

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パソコンの前で、仕事をしていると、
視線を感じる先に、ネコ武蔵

001_20130727222600.jpg 通称、ムチャ(武蔵) マイファミリー

どんなダメな自分でも、
まっすぐな目には許されているようで

003_20130727222557.jpg 15年選手のネコ、むさし

「今日も生きていてくれて、ありがとう

朝と帰宅したとき、
ムチャのお腹を見るのが日課。

上下に
息をしてるかなって

テンカンもち。
毎朝、一週間以上、発作が続いた時は、
さすがに「覚悟しなきゃ」と、
何度も心に言いきかした。

寿命と戦っているムサシに対して
背中を撫でることしか出来ない、無力な自分。

たまたま、一日中
発作がおきなかった時
「むちゃ、えらいね。がんばってるね。」って、
頭をいーっぱい撫でたら。

ウソみたいな話
翌朝から、ピタッと発作がとまった。
それから、数ヶ月、一度もおきていない。

005_20130727222555.jpg 人間の言葉がわかるようで


時々、

「みゃう〜」 K i i T
「ミャウ、みゃう、ワァウ」 武蔵
「みゃう?」 K i i T
「バァウ(犬マネ?)」 武蔵

と、アホな会話をしてる。

目覚ましを止めて、寝てしまってたら
手で、頭をポンポンと、叩いて起こしてくれる


004_20130727222556.jpg 本当にネコ?


少しだけ、後ろ足に力が入らなくなってきたみたい。
髭も随分と、少なくなった。
歯も。。。(以前の武蔵は、コチラをクリック)


毎年、夏になると、
セルフカット、ザンバラ切り。
本当は美しいネコなんだけど、ごめんね


002_20130727222559.jpg 「命」と「命」が共存、共鳴する。

「猫」と「人間」
ネコなのに、教えられることが、いっぱいある。

「ヒト」と「ヒト」
人間の子供だったら、きっと、もっと

けれど、子供でいられる時間は、限られている。
生まれてから、親離れするまで、
中学3年生ぐらいだとしたら、約15年間。

その内、一緒に、心の底から笑って、はしゃいで遊べるのは
何年ぐらいだろうか・・・。

短すぎる時間。
失ってから、気づいても時間はもどらない。


幼稚園だった頃の記憶、違和感を今でも忘れられない。

雨の中「すみません。」「コンコン」と、
玄関を叩く音。

コタツから出て、扉を開けると、
私と同じぐらいの男の子がいた。
寒さで、唇が真っ青で驚いた。

隣にいた、お母さんらしき人が
小さな紙を手渡し、説明する。

何かの甘誘だったと思う。
「世界が救われる」とか、
「なんとか、かんとか・・・」言っていたから

それが、どんなに、素晴しい話だったとしても
カッパを着た男の子の唇が震え、
歯と歯があたる音の方が、大きく響いてきた。

なぜか、怖かった。

「コレをお母さんに渡してちょうだいね。」と、立ち去った。

また、数件先の扉を叩く音。
あったかいコタツ布団に深く、もぐりながら、お昼寝した。


身近な心の声が
届きますように



K i i T と ムサシ 

本日、京都ロケ〜。

「さ」っと、大阪にある自宅事務所へ帰宅。
すでに、バックアップとったし。

「ほっ」と、一息

内容、あ〜言いたい。
まだ言えない。

すっごく、貴重な話の数々、今から仕上がりが楽しみだ。。。

先におじゃましたけれど、
編集さんは、その後もみっちりと、お話をお伺いしている。

早く読みたい。。。
来月発売なので、今暫くお待ちください。


と、言うことで、全然違う話題、おまけ編


お天気が良くて、ちょこっと息抜き、
京都から、高速道路を使わず、1号線を通り大阪へ帰る。


あれから、青空。
ちっともイイのが撮れてない。


「今日こそは!」


空を見上げると、
曇っているような、
色のない晴れ空


「ふぅ〜


しかも、京都と言えば、景観。

茶色いローソンの看板に

茶色いマクドナルドの看板

赤茶色に彩度をさげた、お寿司屋さんの看板


風情のある町並みというより
どれも、これも、似通って見えて
味気ないような、あるような。


そんな中、一際、目を引いたのが。


ぁ〜


DSC_8656.jpg   
(車の中から パシャ


思わず 「さ?」
その下にある看板 「焼肉さかい」 の 「さ?」 読んでしまった。


拍手  パチパチパチ 


「さ」っと、帰って
「さ」っと、納品しましょっと。


K i i T 







昨日の撮影
「さて、どうしょうかな。」っと

01_20130725052844.jpg 撮影前に出してくださったお茶でパシャ


関西の情報雑誌では勢いのある Meets Regional さん。


ちっちゃなスペースですが、
9月号のタイアップ広告写真を担当させて頂いてます。

 Meets Regional(Amazonページへリンク、click♪)

京阪神エルマガジン社 『Meets Regional 8月号』
2013年7月1日 発行
420円


ご紹介が遅れましたけれど、
8月号、こちらも
同じページの写真を担当させて頂いてます。


広告ページなので
一足お先に、ブログ編
お店のご紹介です。


店内に立ち込める
食欲そそるスパーシーな香り、
夏は、やーっぱり、カレーだね


撮影後、食べる食べる。3_20130725052843.jpg ライターUさん。


男前なUさん、大阪市内の時は、自転車でかけつけられる。

料理長が出てきたときには
「うわぁ〜おいしそうな料理をつくる顔してますね〜」


Uさんの一言で、イッキに場が和む
「さすが!」


こんな誉め殺しの言葉は、初めてお伺いした。
「メモしとこ。」K i i T 


撮影後、
時間がないので、ゆっくりと、完食出来ず(コチラの写真は仕上がりとともに)

「一口」ぱくんっと、食べて帰る。

つもりが。。。

とろーり、煮込まれたお肉の固まり
濃厚な、カレールーと相性抜群。

「うまい!」

「二口 

「三口

スプーンがぁああ・・・止まらない。


慌ただしく、出版社さんを置いて
お店を立ち去る、UさんとK i i T。


最短納品〜。完結。終了。


カレー堂グランデ(食べログにリンク)
大阪市中央区南本町2-4-15 マルショウエンドウビル1F


一人でも気軽に入りやすい、カウンターメインの店内
カレーで、夏を吹っ飛ばすなんていかが!


昼と夜は、出されるメニューも違うので、
お仕事帰りに「一杯いきませんか〜」なんて、どやさ
あっ、モデル顔のオーナーと、料理長にもご注目をお忘れなく。


と、その前に
Meets Regional (ミーツ リージョナル) 2013年 8月号をご一読ください。
9月号もお楽しみに〜 


余談
雑誌の撮影を始めたときは、タイアップ広告であろうと、なかろうと
1店舗15分、次に移動。
撮影料、チャリーン♪ なんて考えたことも、あったけど
今は、時間がかけれる様子なら、じっくりと撮影するように心がけている。

捨てられる雑誌や保存版のムック本であろうと、なかろうと
取材される側からは、大切なページだと思うんです。

けれど、取材拒否の雰囲気ムンムン、怪訝そうなお店は
即座に退散する述もあるので、手抜きはどこまでも〜!
おまかせあれ


出来ることなら
いつまでも
大人なカメラマンになりたくないな。。。


K i i T 

企業サマが発行するマガジン 【2013 夏 vol.018】 Cookingコーナー
P7〜P9 の写真を担当させて頂いてます。

今回は、クライアント社長さま宅でロケ撮影。

2013_05_03_014.jpg 扉カット

サクラの小陰でセッティング。
天使さんがいっぱい住んでいそうなお庭

小道具のワインもステキ〜。
抜けの、海も夏らしくて

自然光と銀レフの光、桜の影でテーブル上を描いてゆく。
背景の木は暗かったので、少しストロボ光

パシャ 

納品後は、デザイナーさんに、バトンタッチ
写真を料理される

扉ページは、いつも仕上がりが楽しみで
紙の上だけど、入口(扉)は、物語がはじまるような。
まるで、ステージ上にスモークがあって、印影しか見えない期待感。

扉に続くページは、
文字が小さかったり、大きかったり、色だったり、
デザイナーさんにかかると、
実際の誌面以上に大きく見え、文字や写真が生かされてゆく。

気付いたら、小さな文字まで
「どれどれ。。。」って、読みきり。
そんな、誌面の中へ誘われる冊子が大好き。

小道具も本物志向だと、
尚更、見ていて楽しい。

と言うことで、
送ってくださった冊子の中で、一番初めに開くのは、やーっぱり扉ページ!   


ん!



7_2.jpg
    「・・・・・・

天使さんいない・・・・。 空気ない・・・。 グスン

そんな事もあるさぁ。。。。
だって、仕事だもん・・・。

それに、読者層が高いから、
紙面作りには、制限多そうだし。

バトンタッチしたら
あとは、知らない。
それ以上考えても仕方ないから、考えない。


写真で出来ることって
本当に少ない。
このときばかりは、無力さを感じるよ。


そういえば、次に向けて改善できる問題の時は
素朴な疑問を投げかけた事、あったなぁ

sample_20130723115153.jpg

クライアントさんとデザイナーさんにお伺いしつつ
K i i T なりの 答を表示。
言葉で説明がヘタなので、並べて説明したんだった。

誰が悪いとかじゃなく
キレイな誌面になってほしいから。

真ん中は、K i i Tの写真(RGBでなく、CMYKに変換して比較)
左がデザイナーさんが変換した写真、
その写真を印刷会社さんが、力業で彩度を上げたものが一番右側。

「これは、ないでしょ〜!!!」その時ばかりはさすがに・・・。
「わざわざ汚くしないで〜!」

これが、おかしいと気づかないのは問題だけど
出版社さんも、疑問をお持ちだったので、
すぐに改善してくださった。

で、原因追及、一つはEPS保存によるもの、
そして、CMYK変換の時、知覚的、相対的でするかの問題。

ということで、
こちらのお仕事だけは、K i i Tで、CMYKに変換し納品している。

デジタルカメラが普及しだしたころは
くすみや色の問題が浮上したけど、今は、ほぼない。

多少は紙質や統一の補正で色が変わることもあるだろうけど
こんな風に、飛び抜けては無くなった。

伝わるような紙面づくりの為に、
写真で出来ることがあるなら、時間があるかぎり、させて頂くけれど、
撮影後は、本当に、ないんだなぁ。。。。

それでも、考えてしまう。

シャッターを押すまでに
出来ることは、ないかって。
いっぱい、いっぱい考える。

仕事は、
わりきらなきゃいけないからね〜。
なんて心の中で思う時。


自分が嫌いになるよ。



次々!
明るくイキマショ〜

他のページも!
レシピはお伝えできないけど、アレンジできそうなのでご紹介。

7_20130723111024.jpg 7_1.jpg


自家製ウィンナー入りのホットドック。
卵黄が入った、ヘルスドリンク。

それから、それから

右上のイーストを入れないパン
コレ、もっちもち☆
めっちゃ、おいしかったぁ〜。


と言うことで、ちょっこっと、こだわって光りづくり
次の料理が運ばれてくるまで、パンと光で戯れる。c 

今、流行のアヒージョも登場

2013_05_03_012.jpg シーフードのアヒージョ

お家でパーティーの時に喜ばれそう
ニンニクの香りが、ワインと食欲をそそる

56_20130723123230.jpg  57.jpg 半熟卵は、頂く寸前で、割る

ちょっとした、演出は
子供達の目を輝かせる事が出来るかも

本日のレシピは
クライアントでもあり、フードアナリストのリコさんが企画。

料理講師の肩書きもお持ちで、すべてお一人で作られる。
さらに、撮影の小道具もセッティングされ、フードコーディネーター。

スーパーマンみたいな方
写真しかとりえないKiiT、一生かかってもマネできないや。

それから、やっぱり、イイ人なんだなぁ。。。

撮影中、細やかなサポートまでしてくださって
ありがとうございました。

撮影後の料理もごちそうさまでした。

来月は、早くも秋号の撮影

写真で出来ること
精一杯がんばろっと!


K i i T




8月1日発売「Cafe&Restaurant 8月号」撮影のあがりをご紹介



旭屋出版 『Cafe&Restaurant 8月号』
2013年8月1日 発行
1,260円

『併業カフェに注目!』
「併業カフェの開業ストーリー」というコーナーで

P026~P028
京都市東山区にある「musubi-cafe(ムスビカフェ)」の写真を担当させて頂いてます。

00.jpg


いつも仕上がりが楽しみで。
ご丁寧に送ってくださるクライアントさま、ありがとうございます

ちょこっとだけ、ボツの写真とともに予告ブログ編です。

店内に入ると、
「ココロとからだにやさしいお食事を〜!」なんて書いてあり
ただ、おいしいだけでなく、栄養士さん管理のもと、
人間力復活しそうなメニューがズラリ

musubi_012.jpg ヘルスドリンクも充実

貸しスペースの階へゆくと、地図発見

musubi_038.jpg スタート地点から、ゴールまでのランニングコース。 

注意点など、ぎっしりと丁寧に手書きされている

musubi_040.jpg「小グマ見たよ。」なんて

一緒にゴールを目指す人達の息づかいが聞こえてきそう

随所にみられる光景から
少しだけ、オーナーさんの築いてきた生き方や
厳しさと優しさが見え隠れするようで、魅力いっぱい。

お客さま以上のつながりがココには存在し
「人」と「人」を、結ぶ、musubi-cafeさん。

心を元気にする食事と共に、
今後のイベントにも注目を☆


と、その前に
他のページも、新鮮な情報がもりだくさん!

 『Cafe&Restaurant 8月号』2013年8月1日発行 (Amazonページへリンク、click♪)

是非、ご一読ください。



余談
毎回仕上がりを拝見し、
「おっ!」そう来ましたね。
「このカット、使ってくださったんだな。。。」とか
独り言を言いながら、おかげさまで、ようやく「ほっ」と。

心地いいレイアウトに囲まれた写真は、やーっぱりうれしくて
雑誌だけど、印刷もキレイです。

いい文字、いいデザイン、
そして、読者やスタッフ、取材先へもあっかい編集さん。
そんな、いいヒト達に囲まれると
単体の写真よりも、光り出す。

好きな写真を仕事にして
「間違ってなかったな」って
「よかったなぁ」って、思う瞬間。

いいモノに囲まれる写真
がんばろっと。

そして、
イイ人になろっと。

K i i T

昨日のお仕事〜

大学にて
来年用、案内パンフレットの撮影。

cc.jpg

見上げると、青空に飛行機雲。

「空が撮りたい・・・。」


それにしても、暑い。
冷房に慣れてしまった身体は
溶けてしまいそうで。

c 

水分補給と一緒にフローズンコーヒー。
シャリシャリの氷に、にっこり

自動販売機で、待ち時間1分弱。

この日、BIGサイズ、
3杯は飲んだ。

撮影が終わって、
「ほっ」と、
同時に、ヒドイ頭痛と・・・・。

身体がなんだか、蒸し器状態?

コレって、もしかして
「熱中症デビュー。オメデトー?

なんて、言ってる場合じゃない。
第二ラウンド、納品もある、まだ仕事が天こ盛り。。。

治さなきゃ。

帰り道、マクドナルドの看板発見!
ビックサイズの氷入り、爽健美茶イッキ飲み。

よけいに、ゆであがってゆくような・・・。
ふらふらぁ・・・。

スーパーを見つけて、涼む。

帰宅するやいなや
水浴び、それから、氷枕。

2リットルの氷にしたペットボトルもあったので
首もと、脇の下、心臓も
太い血管がありそうな所へをくっつけ、二時間睡眠。

「シャキーン
いいかげんな、応急処置が効いたのかは定かでないけど復活。

今日も、少し頭痛は残るけど。

甘く見てた、この暑さ。
くれぐれも、ご注意を〜



来月こそは
「空」と「海」に会いに行けるかな


軟弱 K i i T



人物と料理撮影が得意な関西在住のフリーカメラマン。 ☆好きな事☆ 写真を撮る。海で『ぼーっ』と釣れない魚釣り、ねこ武蔵とお昼寝。ビール、豆腐。りんご。氷。グリコのプッチンプリン。 ☆Facebook☆☆Twitter☆ やってません。ごめんなさい。 始めたらこちらのブログでお知らせします。
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