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撮影のあがりをご紹介。
年末モードから、すっかりアップできてなかった。

【Cafe&Restaurant 1月号】

旭屋出版 『Cafe&Restaurant 1月号』
2015年1月1日 発行
1,260円

『最新の注目カフェが選んだ「コーヒー豆」』という特集の中で
P042~P043『「cafe ma-no」の焙煎豆』ページ
兵庫県 丹波市にある「cafe ma-no(カフェマーノ)」さんの
写真を担当させていただいてます。

cafe ma-noさんと言えば
2013年5月号の取材時の印象が強く、
昨日のように思い出される。以前のブログはこちら!

今回も撮影前には、被写体の背景や想いなど
丁寧にメールをくださった編集のiさん。
ありがとうございました。
おかげさまで前日から撮影モードに拍車が

あれから2年、
お客様を珈琲の世界へと引き込む
オーナー北さんの話術に、なめらかな立ち振る舞いがプラスされ、
どこを切り取っても美しい店内は、さらに磨きがかかり…。
子供心を呼び起こされる屋根裏部屋まで出現していた。

ボツの写真から少しだけアップ
続きは『Cafe&Restaurant 1月号』をご覧ください。

2014_11_19_033.jpg 梁に座る身軽な北さん。

2014_11_19_021.jpg  2014_11_19_019.jpg どこを切り取っても、かわいくって

あたたかい色をした照明の中に
大きな窓から射し込む太陽光がプラスされ、刻一刻と表情を変える店内。

2014_11_19_026.jpg 襟元につけられていたかわいい蝶ネクタイ

こちらは、丹波の作家さんが作られたもの
店内で販売もされている。

物販以外にも、作り手とつながり
開催されたイベントも多数。

カフェの経営から飛び越えて
地域の魅力に気づき、人、物、品質を、
センスよく発信される cafe ma-noさん。

これからも目が離せません。

------------「豆の仕入れ」ワンポイントアドバイスから抜粋------------
大切なのはロースターの想い、考え、行動に共感できるか。
距離は障害にはならないと思います。
人とたくさん話をして、人に対して自分から心を開くことで、
周りにはしぜんと良い人たちが集まってくる。
良い人たちとの出会いが、
良いロースターとの出会いにつながっています。
cafe ma-no 北信也さん
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アイデアが生まれそうな魅力たっぷりな cafe ma-noさんで珈琲談義なんていかが?
と、その前に 『Cafe&Restaurant 1月号』2015年1月1日発行
是非、ご一読ください。

K i i T



人物と料理撮影が得意な関西在住のフリーカメラマン。 ☆好きな事☆ 写真を撮る。海で『ぼーっ』と釣れない魚釣り、ねこ武蔵とお昼寝。ビール、豆腐。りんご。氷。グリコのプッチンプリン。 ☆Facebook☆☆Twitter☆ やってません。ごめんなさい。 始めたらこちらのブログでお知らせします。
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